
全国で働く日本郵政グループの社員が心掛けていること。
それは、社員である前に、その地域の一員であることです。
一生活者として、ともに暮らし、ともに会話することで、
お客さまに必要なものが見えてくる。
大切なことがわかってくる。そう思うのです。
これまでも、これからも、私たちは、お客さま一人ひとりと向き合ってゆきます。
小さなことから大きな取り組みまで、ひとつひとつ丁寧に行い、
ひとつひとつ信頼を積み重ねられたら、と思います。
原点に立ち返り、地域の縁の下の力持ちとして。
今日も一人ひとりが、一つのことから始めてゆきます。
日本郵政グループ
「このまちに生きる1人として。」
「このまちに生きる1人として。雪のまち」篇(30秒)
2026年3月1日~CM放映
日本郵政グループキャッチコピー「進化するぬくもり。」

このまちのぬくもりになりたい。
そんな私たちの思いはずっと変わりません。
だけどその原点を守り抜くために、
時代に合わせたうれしいサービスや
地域を支える新しいチャレンジで、
おもてなしの温度をさらに高めていきたい。
もっと、このまちに暮らす誰の手も
離さない場所になるために。
「進化するぬくもり。」に込めた想い
この言葉には、郵便局らしさである「身近」、
「何でも相談できる」、
「やさしい(優しい・易しい)」といった
価値を『ぬくもり』という言葉で
表現し、お客さまにはその『進化』を
感じていただきたい。
そして、これまで以上に
お客さまと地域のための郵便局となり、
時代に合わせてより良く変わっていく
日本郵政グループと
商品・サービスを愛していただきたい、
そういった想いを込めています。
ロゴマーク
日本中を「進化するぬくもり。」で
「笑顔」にする意味を、
三事業(日本郵便、ゆうちょ銀行、
かんぽ生命保険)のブランドカラーの
一本のラインで表現しました。
左右のグラデーションには
日本中のどこの郵便局にも繋がっている
という意味が込められています。
- 3色の鳥「チッチチ」とは?
-
三事業(日本郵便、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険)のコーポレートカラーをまとった鳥。「チッチッチ」という鳴き声とともに登場し、日本郵政グループの商品やサービスが日々進化していることを、ちょっとした驚きや発見とともにお客さまに伝えていきます。
そして、広告から郵便局の店頭、お客さまとの接点まで、メディアを飛び越え、グループを横断し、メッセージを届ける「目印」のように機能していきます。










